top of page

突然の難聴がサナモアで軽快

  • 執筆者の写真: Admin
    Admin
  • 2017年7月1日
  • 読了時間: 1分

報告者: 福岡県春日市 育美健康光線療研 山崎いく子(旧姓前田)氏

 

症例

78歳 女性

症状

サナモアご愛用者。約10年前に網膜剥離をサナモアだけで治して、診療に携わっていた病院の七不思議になったエピソードをお持ちの方。今回、片側の耳が急に聞こえなくなったため、ご自身の判断ですぐ光線照射を開始した。

療法経過

自宅での治療は、BDカーボンの組み合わせで集光器を使用。治療開始九日目に、ようやく少し聞こえるようになったと、照射方法の確認とカーボン購入のため電話してこられた。

こちらから、治療はこれまで通りBDカーボンで、患部である耳と後頭部に照射するよう指示。数か月後、聞こえ方は約九割戻ったように感じるとの電話連絡を受けた。そして「完全に治りきるまで光線療法を続けます。本当にサナモアは素晴らしく、これからも頼りにしています。」と話された。私も光線療法の効果を身に染みて分かっているので、とても嬉しく思いました。

 

※愛用者の声および治験例報告は効果・効能を確約するものではありません

最新記事

すべて表示
ペット治療

報告者: 東京都品川区 岸療術院 岸みどり氏 症例 犬(チャイニーズクレステッドドッグ)、メス、4歳 症状 60cm四方のステンレス製ケージに入れられっぱなしの状態だったため、膝が変形し、痛みで伸展できない状態。繁殖時のみケージから出してもらえ、それ以外の食事、排泄はケージ...

 
 
 
ペット治療

報告者: 東京都品川区 岸療術院 岸みどり氏 症例 黒猫、メス、推定生後2~3か月、体重4000~5000g(月齢より少ない) 症状 くしゃみ、鼻汁、目やに、結膜炎、下痢、脱水、食欲不振、真菌感染にて、動物病院を受診し補液を施行したが、半分も入らず、獣医は渋い表情で一週間も...

 
 
 
腰部脊柱管狭窄症による痛みがサナモアで軽快

報告者: 福岡県春日市 育美健康光線療研 山崎 いく子(旧姓前田)氏 症例 70歳 女性 症状 サナモアご愛用者。最近、歩いている時に腰が重くなり、徐々に足がしびれ、しゃがみ込むようになっていた。日常生活において、洗濯物を干すのも困難な状況となっていたため、光線療法で治すに...

 
 
 
bottom of page