top of page

「アンチ・エイジング」をサナモアで実践します

  • 執筆者の写真: Admin
    Admin
  • 2013年4月10日
  • 読了時間: 2分

更新日:2020年11月2日

報告者: 川崎市 女性

 

私は今から十年以上前に、風邪薬の副作用で緊急入院という最悪な体験をしました。退院後、自分の体は、現代医学では守れないと考えたため、真に健康を得る方法を探しました。自身の自然治癒力を高めるポイントは、自律神経を整えること、免疫力を高めること、血流を良くすること、気を高めることにかぎると考え、鍼灸、指圧、マッサージ、気功などを試しました。併せて健康になるための食事療法や運動療法も試みましたが、思うような成果が上がらないまま、70歳を迎え、もう後がないと考え始めた頃、友人からサナモア光線療法の話を聞き、この治療を受けてみる決心をしました。

その当時、一番の悩みは、長年、左耳の調子が悪いことで、慢性中耳炎のため、7年以上、鼓膜に穴が開いた状態が続き、耳鳴を認めていることで、なかなか完治せずにおりました。その他、アレルギー体質、腰痛、左膝関節痛、胃炎など、慢性的ないくつかの病気を抱えておりました。さらに、サナモアを開始してすぐに、定期健診で、大腸ポリープが見つかり、内視鏡的切除を受けました。組織検査の結果は良性でした。以後、週に二回の治療を始め、現在は、週に一回の治療を続けていますが、治療を始めてから、とても体調はよく、健診でも異常を指摘されておりません。

耳の状態は、まだ完治には至りませんが、これまでと違って増悪することはなく、耳鼻科の診察も受けながら、安定した状態が続いております。また、腰、膝、足の症状は、以前に比べ、驚くほど改善し、たとえ痛みを生じても、一晩休めば、ほぼ改善しています。現在は、鍼灸師の方にも、時折、股関節周囲を中心に治療して頂いております。このように、自身の生活に、サナモアを取り入れてから、これまで以上に健康を維持しており、定期的に行っている筋肉トレーニングの測定値は、身体年齢が59歳で、実年齢に比べて10歳以上若返っています。これからも、アンチ・エイジングを目標として、サナモアを続けるつもりでおります。

 

※愛用者の声および治験例報告は効果・効能を確約するものではありません

最新記事

すべて表示
ペット治療

報告者: 東京都品川区 岸療術院 岸みどり氏 症例 犬(チャイニーズクレステッドドッグ)、メス、4歳 症状 60cm四方のステンレス製ケージに入れられっぱなしの状態だったため、膝が変形し、痛みで伸展できない状態。繁殖時のみケージから出してもらえ、それ以外の食事、排泄はケージ...

 
 
 
ペット治療

報告者: 東京都品川区 岸療術院 岸みどり氏 症例 黒猫、メス、推定生後2~3か月、体重4000~5000g(月齢より少ない) 症状 くしゃみ、鼻汁、目やに、結膜炎、下痢、脱水、食欲不振、真菌感染にて、動物病院を受診し補液を施行したが、半分も入らず、獣医は渋い表情で一週間も...

 
 
 
腰部脊柱管狭窄症による痛みがサナモアで軽快

報告者: 福岡県春日市 育美健康光線療研 山崎 いく子(旧姓前田)氏 症例 70歳 女性 症状 サナモアご愛用者。最近、歩いている時に腰が重くなり、徐々に足がしびれ、しゃがみ込むようになっていた。日常生活において、洗濯物を干すのも困難な状況となっていたため、光線療法で治すに...

 
 
 
bottom of page